EGGNWORKS(エッグンワークス)は、水平開きのドイツ装ノート「アートノートブック」シリーズをはじめ洗練されたステーショナリーを企画。アートとステーショナリーを融合し日常のツールとして所有する新スタイルをご提案しています。デザインを一般公募より選定し、厳選されたデザインを採用しています。デザインの世界観を活かす印刷を吟味し、驚きの質感の商品もご用意しています。あなたのそばで幸せをもたらし、可能性を広げる一助となるよう願っています。

アートノートブック universum「星の帽子」
Universum(ユニバーサム)はオランダ語で「宇宙」を意味します。
ゴッホが描いた「星月夜」に敬意を表したシリーズで、表紙には、宇宙をテーマとした作品を採用しています。
「遠藤涼子」さんの作品を表紙にしました。
作品のイメージカラーに合わせ、
表紙には金箔押し、ノートの綴じ糸部分も金を使用しました。
アートノートブックシリーズは、水平開きの糸綴じノート
パタンと水平に開くので、大変書きやすく、
ストレスフリーな書き心地をご体感いただけます。
【作家コメント】
宇宙にはなかなか行けないけれど、せめて星の帽子を頭にかぶって宇宙にいる気分に浸ります
土星、火星、木星など種類も様々取り揃えています
【作家プロフィール】
水彩やペン、鉛筆などを使って描いています
¥2420

アートノートブック universum「宇宙の鼓動に夢をのせて」
Universum(ユニバーサム)はオランダ語で「宇宙」を意味します。
ゴッホが描いた「星月夜」に敬意を表したシリーズで、表紙には、宇宙をテーマとした作品を採用しています。
心の原風景や幸せの起源をどこか懐かしい作風で呼び起こす作家「Ryubi」さんの作品を表紙にしました。
作品のイメージカラーに合わせ、
表紙には赤い箔押し、ノートの綴じ糸部分も赤を使用しました。
アートノートブックシリーズは、水平開きの糸綴じノート
パタンと水平に開くので、大変書きやすく、
ストレスフリーな書き心地をご体感いただけます。
【ストーリー】
人間は大人になるにつれ「夢を抱くこと」を忘れてしまいます…いや、怖くなるのかもしれません。でも『夢』が私たち一人一人を輝かせてくれます。
童心に帰って心を開き「本当の自分を取り戻すために自由に筆を走らせていただきたい」という気持ちを込めて描きました。
このノートを通して、年齢に関係なく互いの夢を語り合い、応援できる仲間がたくさん増えることが私の夢です。
【製作工程】
独自瞑想でインスピレーションデザイン(頭の中で下描き)→ 水彩画用紙に手描き→ イラストレーターで色、光など調整
【作家プロフィール】
心に眠っている幸せの根源を呼び起こす、不思議で懐かしいアートを皆さまに
MIXメディア アーティストのRyubiです。 祖父母時代からのご縁で出雲大社の宮司に命名していただき、神仏にまつわる芸術に興味を持ちました。
難病克服を含め、人生を通して不思議な幸福体験をさせてもらいながら、「いつかこの幸福を多くの方々に、アートとして届けられたら…」と、
夢を大切に温めておりました。
2007年にはAnanと名付けた、私の分身でもある龍神さん(龍の妖精)と出会い、人生劇的にステップUP。
そして2023年よりアートを通して幸福お届けする第一歩を踏み出しました。
これから皆さまと幸せを共有できれば感無量です。
生い立ち
・5歳から画家の祖母と仏像や自然の絵を描き始め、芸術に親しむ
・入退院を繰り返していた幼少期、自然に触れる療養を目的に、小4で家族とオーストラリア移住
・難病克服し、受験のため中1で家族とともに渡米
・米女子アイビーリーグ教育学部卒
ハーバード大学院 脳科学・メンタルケアコース終了
・米ディズニーワールド(フロリダ)で3年間企画マネージメント修行
・女優&デザイナーである母と、起業家の父の影響を受け、30年以上海外(イギリス、アメリカ、オーストラリア)を拠点に
カウンセラー、ライター、&アーティストとして活動中
・心理、教育カウンセラーとして38,000案件(2025年時点)
私の夢
「幸せの伝染(人間さんだけでなく、動物さんも!)」
私の作品で皆さまに元気と幸運をお届け
→ その収益で動物や自然に元気になってもらう
→ 1匹でも多くの動物家族を増やして幸せに育ててあげること
受賞歴
・2025 ツクルヒトタチ博 京都高島屋メインビジュアル
・2025 [第9回]アートノートブックの表紙デザイン「universum(宇宙)」
・2024 笑顔のプレイリスト(審査員特別賞 ryubiart)
https://tombow-funart.com/topics/report/17323/
・米ディズニーワールド マネージメント企画 優秀賞
・Boston Student Art 個展(大賞)
¥2420

アートノートブック universum「宇宙一のビュッフェ・ツアー」
Universum(ユニバーサム)はオランダ語で「宇宙」を意味します。
ゴッホが描いた「星月夜」に敬意を表したシリーズで、表紙には、宇宙をテーマとした作品を採用しています。
「ryoka」さんの作品を表紙にしました。
作品のイメージカラーに合わせ、
表紙には青い箔押し、ノートの綴じ糸部分も青を使用しました。
アートノートブックシリーズは、水平開きの糸綴じノート
パタンと水平に開くので、大変書きやすく、
ストレスフリーな書き心地をご体感いただけます。
いらっしゃいませ。
宇宙を丸ごと楽しめるメニューたちを、どうぞ最後までご堪能ください。
◆本日のお品書き◆
・太陽のプリンタルト
・火星のハンバーガー
・月と地球のクッキー
・北極星ラテ
・土星のパンケーキ
¥2420

「活版印刷×アート vol.1」アートノートブック「インク王子とガラスの姫」
アートを活版印刷で表現した「活版印刷×アート」シリーズのvol.1。
精密なイラストですが余すことなく凸凹を再現しています。エッグンワークス・ブースで実際に触ってアナログの質感を体験してみてください。
外国の絵本から飛び出てきたようなアンティークな世界観が魅力のイラストレーター「きのこまつむり」さんの作品が表紙。
【作家コメント】
えんぴつけずり馬に跨がるインク王子が救い出したのは、美しいガラスペンの姫でした。2人はそれからノート国を幸せに治め、ここからたくさんの素敵な物語が生まれたのです。めでたしめでたし。
【作家プロフィール】
山梨出身・京都在住。
2006年よりフリーランスのイラストレーターとして活動。
別の名義・別のタッチで、書籍の挿絵などの商業イラストを描いております。
2023年頃から、自分が楽しむために描いたものを展示などに出展するようになりました。
こちらの活動では、紙版画や水彩、デジタル作品などを制作しております。
(個展)
2024年10月 「ふたが あいた ふたたび あいた」(Dear Gallery NARA、奈良)
2025年2月 「踏み出した足を、そっと置く」(アートギャラリー百継、京都)
(グループ展)
2022年1月 「たからもの for おくりもの2022」(Biome KOBE、兵庫)
2023年6月 「デザインTシャツ展示会『白T vs 黒T展」(ギャラリーSubaru、大阪)
2023年8月 「選抜展」(ギャラリー住吉橋、大阪)
2023年10月 「企画展『まやかしサーカス団』」(ranbu、大阪)
2023年11月 「印刷展『WWW展』」(ギャラリーSubaru、大阪)
2024年4月 「COFFEEドリップバッグ展」(NORR coffee roasters、奈良)
2024年12月 「たのしい二人展」(ギャラリー美庵、東京)
¥2420

「活版印刷×アート vol.2」アートノートブック「signpost」
アートを活版印刷で表現した「活版印刷×アート」シリーズのvol.2。
vol.1同様、精密なイラストですがしっかり凸凹を再現、アナログ感抜群に仕上がっています。サンプルもご用意してお待ちしております。
飛行船を中心に独自のファンタジーな世界を描く「上野 真未」さんの作品が表紙。
【作家コメント】
それが正しいか正しくないかというのは大事かもしれませんが。長い冒険の楽しみの途中なら、間違ってんじゃない?と思っても、込み上げるワクワクには逆らえない時があると思いまして。
そんな時のイチカバチカには、後悔しない前向きな道標の方へと、いけたらいいなと思うこの頃です。
そして、そんなワクワクのイチカバチカします…って決断した人にとっての、強力な味方になるノートになればと思います。
ひとまず、裏の重装備完璧の彼に案内されたら、この先は安全だと思います。
【作家プロフィール】
ずっと描き続けていたら、彼は私の心の親友になりました。
すぐ冒険に出かけたがるので、飛行船やら、船やら、車やらを作ります。
まだまだ彼の観てる世界をきちんと描けていない未熟ものですが、10年以上経って、ようやく最近楽しく描けるようになってきたところです。
・第1回CHICORABOOKSキャラクター絵本出版大賞 特別賞
・第4回EggnWorksアートノートブックの表紙デザイン受賞
・EggnWorks✕呉竹リアルブラッシュ6色セットパッケージデザイン受賞
・EggnWorksマスキングテープのデザイン受賞
・第8回EggnWorksアートノートブックの表紙デザイン活版印刷コース受賞
¥2420

アートノートブック「猫又と向日葵」
美しく繊細な花とふわふわで暖かそうな猫の質感が魅力のアーティスト・桜井さんの作品
【作家コメント】
「しっぽが2つ、猫又です。闇に紛れて夜な夜ないたずらをしています。
自分の目の色と同じ鮮やかな黄色い向日葵が気に入ったみたい。
実は猫又はたくさんいると思っています。」
裏表紙には猫の瞳と肉球が描かれており、猫好きさん必見のイラストです。
【作家プロフィール】
猫と花が好き。
セピア色の水彩絵の具を主に使用し、小さめな絵を描きます。
ふわふわで暖かそうな猫の質感が伝わるようなイラストを目指しています。
[受賞]
2023年
*EggnWorks × 呉竹 リアルブラッシュ6色セット パッケージデザイン 商品化
*EggnWorks 第7回 ノートブックの表紙デザイン
[展示]
東京.京都.名古屋等の展示会に参加。複数販売実績あり。
¥2200

アートノートブック「草原とネコ」
猫の絵を色々なスタイルで描く作家「Ojiro」さんの作品
【作家コメント】
家から自由に出られない家猫が 草原で思いっきり走ったり遊んだり 仲間と出会ったりしたいな、と想像しているのではないかと思い 絵にしてみました。 ウラ表紙は、ネコがひとりで想いを巡らしているところです。
【作家プロフィール】
手描きでテキスタイルデザインの仕事をしていました。
その後は家でボチボチとイラストを描くようになり
子猫を保護してからは猫の絵を色々なスタイルで描いています。
[受賞歴]
2024年 EGGNWORKS
第8回・アートノートブックの表紙デザイン ・手書きコース
「草原とネコ」
¥2420

アートノートブック「空の狩猟者」
星空や生き物を美しくダイナミックに描くアーティスト「Shirota」さんの作品
【作家コメント】
空のハンターと呼ばれるワシとフクロウを描きました。表と裏で対になるよう意識しています。
【作家プロフィール】
2018年9月6日。北海道全域の灯りが消えた深夜。恐怖と不安に駆られながらふと見上げた満天に輝く星空がとても綺麗でした。人口の灯りに埋もれていたこの輝きを忘れないように、星空を描いていこうと決心しました。
星空をメインに自身が好きなものと合わせた絵を描いていきます。透明水彩を主に顔彩、インク、コーヒー等も使用します。
2022年4月 メタリックデコペンコンテスト 入賞
2023年10月 第7回【EggnWorks × 呉竹リアルブラッシュ】ノートブックの表紙デザイン公募 受賞
2024年2月 第97回東京インターナショナル・ギフトショー 原画展示
2024年2月 エッグンワークスPOPUP高島屋京都店 原画展示
2024年6月 美術のいろ 受賞
2024年6月 エッグンワークス みんなの原画展「もふもふ♡ワークス展」出展
¥2420

【文具女子博限定】卯月小春さん特製バチプリカード「海を描く」
アナログで植物・食べ物・ペンギンなど繊細な絵~コミカルなものまで幅広く描くイラストレーター「卯月小春」さんによる作品です。
バチプリカードは、インクを塗ると絵が出てくる不思議なカードです。
ミナミコアリクイが、ジンペイザメやメンダコ・小魚たちを描くとっても可愛いカードです。
色を塗るまでは真っ白なカードですが、
水性のインクやペン等でカードを塗ると、絵が浮き出てきます。
在庫僅少・無くなり次第終了ですが、
「白のかくれんぼ」(オコジョ柄)
も販売します。
ご希望の方はお早めに!
¥880

げいじゅつ御朱印帳
アートを表紙に装丁した御朱印帳です。寺社仏閣がたくさんある京都住まいのエッグンワークス・スタッフもこの御朱印帳を片手に、ご朱印巡りにドはまり中。

【イラストのレーザー刻印実演イベント】HOLART(彫るアート)
エッグンワークスの実演イベント!レーザー刻印機をブースに設置。
500種類以上!の中からお好みのイラストを選んでいただき、その場で木製キーホルダー・スマホスタンドや革製ペンケース・ブックカバーにそのイラストを刻印します。
(彫ってる様子を見ていただけます。撮影も可。だいたい2~3分で彫り上がります。)
当日、ブースにご自身のイラストを持ってきて頂いたらそのイラストを刻印することもできます!自分だけのオリジナルアイテムがつくれるよ♪

【ノベルティ】EGGNWORKS イベント限定ステッカー2026上半期デザイン「なかよしシマエナガ」「ブッセつれづれ だいじなお手紙」
EGGNWORKSのSNS公式アカウントをフォローした方全員に無料進呈します!
●なかよしシマエナガ
【作家コメント】
仲良しの二羽のシマエナガ。
シマエナガは、正面顔がかわいいのはもちろん、
横顔や背中もかわいい&素敵です。
【作家プロフィール】
kuri(くり)と申します。
動物全般好きですが、中でも鳥が大好きです。
「かわいい」「かっこいい」「きれい」なだけでなく、
プラスαのユニークな魅力を表現できたらと思っています。
長らくデジタル(Photoshop、Illustrator、CLIP STUDIO等)で描いてきましたが、近頃、アナログ(主に水彩系)の楽しさを再発見。
どの画材でも楽しんで描いています。
●ブッセつれづれ だいじなお手紙
【作家コメント】
オオサンショウウオの「ブッセ」。noteでじわっと愛されているオリジナルキャラクターです。名前の由来は小説『山椒魚』の作者・井伏鱒二より。怒らず、泣かず、にんまり静かに暮らすブッセの、日常を切り取りました。
【作家プロフィール】
京都府在住
大学で日本画を専攻した後、社寺修復の会社に就職。
その中で伝統技法や材料、文様の魅力に触れる。
2024年よりフリーランスの画家として活動。
静かに遠くを見つめるような、
どこか遠く果てまで行ってしまうような光景が見たくて絵を描いています。
ときどきペン画やイラストも。



